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【秒読み】日本の借金時計700兆円突破寸前

1 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:13
現在699兆
カウントダウンは始まってる・・
http://www.takarabe-hrj.co.jp/takarabe/clock/index.htm


2 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:16
700兆!!!



糞擦れにつき
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 糸冬 了 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

3 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:26
特殊法人、認可法人、これは公益法人は除いておりますが、公益法人にもあるんですが、この債務残高は約三百五十兆円。
このうち、財投からの借入残高が二百六十兆円。これは、特殊法人等の借金も、これは国が法律をもって設立した機関でありまして、当然のことながらこれは国の借金である。
これを含めますと、何と我が国の借金残高は一千百兆円になるということになります。
http://www.d7.dion.ne.jp/~koki/giziroku02-06-12.htm

4 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:39
我が国の長期債務の残高は、国と地方で、平成十四年度、今年度末で六百九十三兆円。
これには、実は政府の短期証券は含まれていない。
特殊法人の債務の一部、借金の一部を保証しているところの政府保証債務というのが五十八兆円も含めていない。
これを含めますと、七百五十兆円ぐらいに債務残高は膨らんでくるということになります。

5 : :03/08/20 00:42
ttp://77.vg/debt.cgi
ここでは733腸炎だ

6 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:46
特殊法人、認可法人の債務残高は約三百五十兆円。
これを含めますと、何と我が国の借金残高は一千百兆円になるということになります。
財投計画というのは国の会計であるということもつけ加えなければなりません。
財投機関には、特に特殊法人等には不良債権が非常に多い。
主要な七つの金融機関だけでも百七兆円の不良債権を抱えておる。
○塩川国務大臣
今申されました数字はおおよそ仰せのとおりの数字でございまして、私の方から訂正するような数字ではございません。


7 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:50
千四百兆の国民金融資産があるのだということを盛んに言われるわけですが、これは第一に政府の資産ではないということは当然のことですね。
このうちの四百兆円は将来国民が受け取るはずになっているところの保険とか年金の積立金ですね。
それから、国民の負債というものは財務省の統計でも三百九十兆。
いずれにしても、金融資産として存在するのは約六百兆円程度ではないかというふうに推計されるわけであります。

8 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:52
年金や保険の積立金が運用されているというのですが、この運用の実態は極めて惨たんたる状況であるということは、先ほどの特殊法人についても一部申し上げましたので省略をいたします。
実態としては、この部分はもうほとんどカウント不可能に近いというふうに言わざるを得ないと思います。

9 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 00:54
対外資産が膨大にあるのだということが言われます。
対外資産は、これもまた大部分は国民のものであって、政府のものではない。
公的部門における資産は、対外資産合計三百七十九兆円、三百八十兆円ぐらいのうちの八十五兆でございますね。
それに対して、公的部門の負債は三十兆。
そうすると、純資産は五十四、五兆ということになると思います。
○塩川国務大臣
おおよそ調べがあっての話だろうから、間違いないと思います。

10 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:24
次に、我が国の歳出とGDPの関係について申し上げたい。
GDPに占めるところの政府支出というものが我が国の場合は異常に高いということから、市場経済というものが円滑に回らないという状況があるということであります。
つまり、日本経済には、資本の拡大再生産機能が失われているわけです。
そういう、市場性を失わせる、いわば分配経済システムに貫かれておるということですね。
それは、先日来の公共事業からのいろいろなピンはねというような仕組みというものとも関係しているのです。

11 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:25
まず、政府の歳出について、これは一体全体幾らなのか。
そもそも、こういう幼稚な議論からしなきゃならぬわけであります。
これが、正確には実はだれにもわからない。
試しに財務大臣に伺ってみようかと思うわけでございます。
○ 塩川国務大臣 
一般会計の中で一般歳出予算は幾らかというお尋ねですか。


12 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:27
国の予算というのは、一般会計予算と特別会計の予算、それから、財政投融資の三つの財布があるというふうに思います。
実は、一般会計というのは、カムフラージュというような性質のものでございまして、八十一兆のうちの五十兆以上は特別会計にすぐ回ってしまうわけです。
特別会計の規模は、最近ではもう三百八十兆というような規模になっているわけです。

13 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:28
三つの財布をそれぞれ行ったり来たりして、非常に複雑きわまりない構造になっております。
そういう中で、果たして、国の歳入歳出という面からいったら幾らになるか。
それがすなわち我が国の国家予算なのです。
それは、到底、八十兆やそこらのものではありません。

14 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:30
誰も読まないコピペ、うっぜ〜〜

15 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:31
我が国の一般会計は十四年度八十一兆です。
特別会計は三百八十二兆。
これを純計いたしますと、二百四十八兆円でございます。

それで、さらにその中から内部で移転をするだけの会計の部分があるのです。
この部分約五十兆円でありますから、純粋の歳出は約二百兆円であります。
我が国の予算は二百兆円でありますから、財務大臣、御認識をいただきたいと思うのであります。

16 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:34
国税収入が税プラスその他でもって五十兆円になるかならないかというのに、二百兆円の予算を組まれている。
ということは、これはすなわち国債の発行だとか、あるいは郵貯の資金二百五十五兆円、年金資金百四十兆円、あるいは簡保の資金百十兆円、その他の資金五十兆円というようなものを、投資とか融資に主として充てている。
公共事業なんというのは、こういうもので行われているわけです。

17 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:35
うぜ〜うぜ〜うぜ〜〜

18 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:36
一方でGDPは名目で約五百十兆円ぐらいですね。
そうすると、このGDPに占めるところの中央政府の歳出というのは、何と三九%に上ります。
ちなみに、アメリカの場合は連邦段階で一八%、イギリスの場合は中央政府で二七%、ドイツも一二・五%、フランス一九%、大体そんなふうになっているわけです。
さらに、これに、政府の支出という意味でいきますと、地方政府の支出を当然含めなければなりませんから、我が国の場合、これに四十兆円超加えなければなりません。
そうすると、一般政府全体の歳出は約二百四十兆円というふうになるのです。
これは何とGDPの四七%であります。GDPの四七%。

19 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:39
中略
そうしたことを勘案してみますと、我が国のGDPの場合、実質五割以上は政府の支出によるものである。
したがって、市場からの成果というものは極めて限られたものだ……そういう国の仕組みというふうになっているんですね。

20 :_:03/08/20 01:40
http://homepage.mac.com/yamazaki8

21 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:42
こうした我が国の実態というものが、先ほど申し上げました分配経済と呼ぶべきものです。
ここでは本質的に資本の拡大再生産というものは行われない、財政の乗数効果というものは発揮されない。
こういう体制にあるのです。

22 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:56
まぁ支出を減らすしかないわなぁ。
まず、そのためには在日を排除して中国ODAをやめろ。話はそれからだ。

23 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 01:58
一方、国民負担率というものは、もう今既に限界に達しているのだと思うのです。
財務省の数字によりますと、潜在的な負担率も含めて四八%。
しかし、特殊法人等から生ずる負担というものがカウントされておりません。
財務省が昨年九月に出したところの特殊法人等による行政コストというのは、年間十五兆五千億円くらい。
こうしたものを含めた国民負担率というものは、もう六〇%に近づいているだろうというふうに考えられます。
日本の不安定な社会保障の実態というものとあわせて考えると、異常な状況であると言わざるを得ないと思います。

24 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 02:06
写メール投稿
http://www2.anybody.jp/~kool/rank/syame/index.html


25 : :03/08/20 02:10
このスレ結構危ない人が多いと思ふ。
でも、株価の今後を予想するにはそれなりに
意義深い意見も・・・。

>中国ODAをやめろ(22)

所詮ミクロの議論でマクロの議論ではない。


26 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 02:14
以上は、衆議院財務金融委員会議録 (第154回国会 6月12日)からの抜粋です。
http://www.d7.dion.ne.jp/~koki/giziroku02-06-12.htm
コピペは、読みやすいように独断で手直しをしています。
とにかく私はこれを読んだとき、唖然としました。
公的に認められた、財政上の数字の裏付けがあるからです。
みなさんのご意見をお聞かせください。

27 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 02:40
デフレ政策で長期金利を低く抑えておけば大丈夫だ。

28 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 02:44
デフレが続いて物価が0になるわけがない。
歴史的事実としてデフレの後は望まなくても
インフレが来ている。
問題はいつ、どの程度のインフレがおき、
どの程度の企業倒産や失業者がでるのかってことだ。

29 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 02:55
恐慌、負債スレはもう飽き飽きしたな...。

30 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 03:26
>>28
あなたの知識を元にした予測は?

31 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/20 03:27
1999年に人類は滅亡する。

32 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/22 00:27
>>29
恐慌、負債スレに飽きても、恐慌や負債がなくなるわけではない。

33 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/22 00:42
>>32
負債が無くなるということは、預金などの現金性の資産が無くなるということ。

34 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/22 01:41
>>33
日本政府が破産(債務不履行)すると、大変なことになる。
日本政府の負債のほとんどは、まわりまわって国民の資産だからね。
それから、日本円が紙屑みたいになる。
国債は流動性が高いから、アッという間に現金化されて外貨や商品に資金が逃避するからね。

35 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/08/24 12:08
700兆円も借金があるって聞いてびっくりした。
小学校で習った算数を役立てるときがきた。

議員と公務員の給料を年齢に応じて、返済に当てる。
反発を軽減するため、上限は年1000万とする。
定年で辞めた人は強く返済に努める。できれば1000万以上。
1人平均700万返済で約20年。350万で40年。結構かかるなあ。

こんなことで子孫に迷惑かけないようにしないとな。


36 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/09/10 18:17
もう700兆超えてるね・・
去年は660兆くらいだったと思うんだが。

37 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/09/10 18:20
>>34
そうなる前に確実に増税するだろ。

38 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/09/10 18:27
お馬鹿がうようよ。特に>>34>>35
ばい菌が脳みそに入って治療不能だな。

39 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/18 17:22
もうダメポ
株価も大暴落

40 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/27 17:24
>>35
上限1000万にしたら半分はいかなくても
相当減らせるだろうな。

41 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/27 18:29
このオッサンのホ−ムページさ、国と地方自治体の債権の残高のソースをさ。

>これは国と地方の長期債務残高をまとめたものです(出所:財務省)

とか言ってんだが。地方債の統計は総務省が出してるんだが?
まあ総額で約700兆、地方債が200兆というのは間違っていないけど。


ところで地方債って国の保証ないんだよね。
インタゲの目的で地方債を買い入れるってのはどうかな?

42 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/28 06:51
日銀の上期決算は1126億円の赤字、金利上昇で大幅な国債関係損
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031127-00000496-reu-bus_all
 日本銀行<8301.Q>が27日に発表した2003年度上半期決算によると、東京都の外形標準
課税の還付金を含む最終損益となる当期剰余金は、前年同期比4012億円減少し、1126
億円の赤字に転落した。
日銀によると、長期金利の上昇に伴う長期国債関係損益での損超幅が、前年同期の3492億
円から7937億円へと4444億円も増加。最終損益での赤字転落の主因になったという。
日銀決算で最終損益が赤字になったのは、ニクソン・ショックによる急激な円高で外国為替損
が急増した1971年度下期の1376億円の赤字以来、史上2度目。 また、自己資本比率
は、分母となる銀行券平均残高が前年同期比5.6%増となったことで、2002年度下期の
7.62%から7.38%へと低下した。


43 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/28 10:06
なんか問題あるの?

44 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/28 10:13
日銀の財務内容が悪化するということは商品(円)の価値が悪化するということ。


45 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/28 10:18
>>44
何で円高なの?

46 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/28 10:39
>>42
日銀が赤字になったのは福井のせいだ。
速水に戻すべきだ。

47 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:03/11/28 10:53
日銀は2兆円、銀行から株を買っているはずだが
あの含み益はいくらあるのだろう?

48 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/03 10:56
数字が減ってる

49 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/03 13:09
もうダメポ


50 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/03 13:40
誰か、>>45の疑問に答えれ

51 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/03 13:49
坂本竜馬が維新政府樹立の為の財力をどうするか予後の会談を開き、政府紙
幣の発行によって財源を確保する方向で決着した。

それが慶応4年の太政官札《不換紙幣》の発行につながり、明治2年には戊
辰戦争で疲弊した財政の実に94パーセントもがこの太政官札の発行で賄われ、
しかもインフレが惹起しなかった。

つまり、太政官札=政府貨幣の発行こそが明治維新成功の原動力となった。

http://money.2ch.net/test/read.cgi/eco/1069247141/646/

52 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/10 17:30
>>45
雨の意向。
輸出するにはプラスだから。

53 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/10 18:47
円高つうより、米ドル安だわな
米ドルで資産を持ちたくありませんということだろ

54 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/13 13:57
>>53
単純だな。
現実はもう少し複雑っす。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/kawase/ka040105.htm

55 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/13 16:39
UFJの保有株も日銀が引き受けるんですか

56 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/13 17:42
 私は次のように考える。管理通貨制度かつ変動相場制を採っていれば、
税収の規模に比して国債残高が多いと言うのはナンセンスであり、
国債大量発行によるインフレ・ギャップや不効率な資源配分による
経済成長率の低下を問題にすべきなのではないか、と。理由は以下の如く。
 国は、個人や会社のように法律上の主体として
(敗戦や革命などの特殊な場合を除いて)消滅することはないし、
通貨発行権を持っている。したがって、管理通貨制度かつ変動相場制を採っていれば、
政府は税収に関係なく国債を発行することができる。なぜなら、民間の投資家が国債を
買わなくなったとしても、中央銀行が買いオペできるからだ。
結論として、税収の規模は国債発行を制約しないといえる。では、何が
国債発行を制約するのか。それは、国債大量発行によるインフレ・ギャップや
不効率な資源配分による経済成長率の低下が、国債発行を制約すると私は考える。

こういう考えは正しいのでしょうか。誰かお答えください。

※ http://money.2ch.net/test/read.cgi/eco/1070621867/ の387を一部修正。


57 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/13 18:10
56の補足。

(1)5行目「国は、個人や会社のように法律上の主体として消滅する
ことはない」の意味
 国が法律上の主体として消滅しないということは、
償還期の国債の借り換えが永遠にできるということであり、
したがって全額国債返済をする必要がないということを意味する。

(2)7行目「管理通貨制度かつ変動相場制を採っていれば」の含意
 管理通貨制の前は金本位制であった。金本位制では、貨幣価値の安定のために、
通貨を政府に持って行けば金(きん)と兌換してくれた。ということは、通貨発行量は
政府の金の保有量に制約されていたわけだ。また、変動相場制の前は固定相場制であった。
固定相場制下では、通貨発行量を増やすと自国通貨が安くなるので、
自由に通貨発行量を増やすことはできなかった。結局、「管理通貨制度
かつ変動相場制を採っていれば」の含意は、それらの制度は通貨発行量を
制約しない、ということだ。

58 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/01/13 21:15
平たく言えよ。

管理通貨制度というのは、
国が無制限に中央銀行に札を刷らせて国債を引き受けさせても良い制度か?

だろ。

59 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/03/02 02:29
59

60 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:04/03/02 02:39
こんな金返すために働くなら、引きこもってたほうがまし

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